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友人もーさん

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名古屋のきしめん



名古屋に行きました。
バタバタの日帰りだったのですが、
そのまま帰るのはなんか悔しいので、
名古屋らしいもん食べて帰るっ!と決めました。
でも、ゆっくり食べている時間がないのでどうしようかと悩んでいたら、
名古屋駅新幹線ホームのきしめんが美味い!と
聞いた事があったのを思い出し、新幹線を1本遅らせて、
新幹線ホームの立食いきしめんに入りました。
オーダーは、名古屋感溢れる「名古屋コーチンきしめん」。
立食いにしては、かなりなめっこいきしめんと名古屋コーチンで、
胃袋を名古屋感いっぱいにして大満足です。
お陰様で新幹線で安らかに眠りまくり、
名古屋~品川間の体感時間は15分くらいでした(@_@)

告知です。

お昼にOA中のドラマ「インディゴの夜」の
スピンオフ作品に出演しました。
「インディゴの夜DX」として、首都圏では、
2月24日(水) 26:48~27:48 に放送されます。
あまりに深夜なので録画してね♪

フジテレビ系列の各局で順次放送予定ですが、
既に放送済の地方もあるようです^^;

放送日時等、詳しくは↓こちらをご覧下さい。
http://club-indigo.jp/topics/index03.html

葛西の水族館

2010013016000000.jpg2010013015240000.jpg2010013014570000.jpg

行って来ました(^O^)

都立の水族館です。
正しくは葛西臨海水族園だそうです。

公立だけあって安い!700円ポッキリ!

公立の物って、安いけどお粗末、
みたいなイメージがありますが、ここは違った!
そういうイメージを覆そうという気持ちが随所にかんじられます。

まずマグロの回遊でインパクトを与え、
その後は、世界の海から集めた魚とか海に生息する物を丁寧に展示。
子供はそろそろ飽きるなという頃に順路は屋外へ。
東京湾の生物に触れさせて興味を引き戻したら、
開けた景色の中にとっても広いペンギン場が!
餌やりイベントなんかやったりして、充実の内容でした。

土産物もダサダサで味があるとか、笑えるとかの微妙なラインをキープ。
やるな、東京都(-.-)y-~

葛西の水族館は結構楽しめるらしいと噂に聞いていたので行ってみたのですが、
この安さでここまでやってくれるとは正直思っていなかった!

次は30年ぶりに上野動物園だな。パンダ来るし(-.-)y-~

さ、さむいっ!

刺すような寒さです。手がしびれる~!
しかも、雪がチラチラ降ってきたよぉ~(T-T)

アバターネタ続く

私は蚊を見ると蕁麻疹が出ます。
正しくは、蚊、もしくはそれに似た姿で飛んでいる虫です。
子供の頃から蚊にさされるのが嫌いで、
それは本当に、心から、とってもとっても嫌いでした。
余りに嫌悪感が強すぎて、きっと恐れるようになってしまったのでしょう。
いつからか蚊やそれに似た虫が飛んでいるのを見ると、
蕁麻疹が出るようになってしまいました。
どうやら、蚊が飛ぶ→さされる→痒い、の、「さされる」をすっ飛ばして、
さされてもいないのに「痒い」になってしまっているようなのです。

そして、「アバター」。
夢中になって観ていたら首筋に痒みが。
「なぜ今、蕁麻疹?」と思い、ふと気付いて愕然です!

その時のシーンはジャングル。草木が生い茂り大変美しい映像です。
ところが!
3Dメガネ越しの景色の手前で、虫がチラチラと飛んでいるではないですか!
それは正に蚊、もしくはそれに似た姿で飛んでいる虫!
どうやら私の脳は3D映像を現実の出来事と勘違いし、
映像の虫に反応していたようなのです。

3Dとはスクリーンと自分の境界がないように感じさせ、映像の中の出来事を、
あたかも目の前で起こっているように勘違いさせるもの。
思うつぼだな、あたしの脳(ノ-_-)ノ

ところで、この3Dメガネ、ずっしりと重いので、鼻の両脇に跡が付きます。
おかげで上映終了後の女子トイレは、
鼻の脇をファンデーションで直す女子続出でした( ´艸`)

アバター

公開してすぐ観に行きました。

いやぁ~、やっぱり3Dって凄い!

3Dと言えば、昔「飛び出すマイケル・ジャクソン」とかありましたが(笑)、
私は3D初体験。
奥行きが出るだけでこんなにリアルに感じるのかと感心しまくりです。


いろいろあってガックリきてる主人公が、
異星に行かされ異形のエイリアンと触れ合い、
自然の美しさや心の純粋さにすっかりハマッてしまい、
エイリアン達を守る為に立ち上がる!
という内容。
もちろん、お約束のラブロマンスや、
過去の戦争や先住民への反省も忘れません。

そんなストーリーですから、
主人公が体験する未知の異星や異星人との描写がとても重要。
そこを興味深く感じる事が出来なければ、
観客は主人公に対してドン引きな訳です。

そこで3D!
3Dメガネをかけて、パンドラという異星の描写を、
未体験なリアルさで感じる事で、
主人公ジェイクに感情移入しやすくなる。
ジェイクと一緒に驚き、癒され、憤り、戦う→あ~面白かった!
となる!
3D映像に対する驚きと、
パンドラという異星への驚きがリンクしているのです。


ここまで完璧に、3Dだからこそ!という映画を見せられると、
3D時代突入だと認めざるを得ない。
この映画は3Dじゃなくてもハリウッド娯楽大作としてヒットしたでしょうが、
報道されているような映画史に残る大ヒットになったかはわかりません。
「アバター」が興業も内容も映画史に残る作品となったのは、3Dだからこそ。
まさに映画新時代の幕開けとなる作品を
リアルタイムで観られた事に感激しています。


さて、この新時代の映画、「アリス」を初め、既にたくさん待機しているようです。
「アリス」に至っては、予告編まで3Dで観せられたし。

年の始めの映画館で、
2010年はホント、3D元年だと実感させられました。

変身レシピ

2009122716500000.jpg
大量に作った小松菜スープに飽きたので、
生クリームと大好きなゴーダチーズを投入して軽く塩胡椒。
ご飯を入れてクリームリゾットに変身させました( ´艸`)

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